第16話 「夢にまで見た一言」
  新人の光生(タン・ユージャ)の評判はモデルやスタッフの間でも悪く、累(ジョセフ・チェン)とも
仕事での態度や夏芽(ウーション)のことで言い合いになる。
  ケリィはディナ(チャン・ロンロン)のことで悩んでいるらしいが、英語の分からない夏芽には
何もできない。ケリィや光生のことでお節介ばかり焼いてる夏芽に累はついいキツイ言葉を言ってしまうが、
茶子(チャン・ユーチェン)にはヤキモチを焼いているだけだと諭される。